ランブラーローズは「花後の夏剪定」が来年の花を左右します
ランブラーローズは、一季咲きの品種が多く、花が終わった後の夏剪定がとても重要です。
今回も、混み合った枝や古い枝を整理し、風通しと日当たりを確保しながら、来年花を咲かせる新しい枝を大切に残して剪定を行いました。
夏剪定を適切な時期に行うことで、
* 病害虫の予防
* 樹形を整える
* 新しい枝の生育を促す
* 来年の花付きを良くする
といった効果が期待できます。
バラは品種や植えている環境によって剪定方法が異なります。
「どこを切ればいいかわからない」「毎年花付きが悪くなってきた」という方も、お気軽にご相談ください。
広島県内を中心に、バラの管理・剪定・誘引・お庭づくりを承っています。






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